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  1. (琉球新報)泡盛講座を実施

    沖国大、沖大で泡盛マイスター協会(新垣勝信会長)は、9月から15年1月まで沖縄国際大学と沖縄大学で泡盛に関する講座を開講する。一般からの参加も募集している。講座では泡盛の歴史や泡盛の味を鑑定する方法などを学ぶ。

  2. (NAGOYA 大人の名古屋 9月号) 泡盛と沖縄文化の素晴らしさを広めていく

    沖縄の酒「泡盛」。味や文化に精通した泡盛マイスターに、その魅力を聞いた。「泡盛は米と黒麹菌と水だけで作ったのに、味と香りのバリエーションがいろいろと楽しめるところが最大の魅力です」。笑顔でそう語るのは、一般社団法人『泡盛マイスター協会』中部地区支部長で泡盛マイスター講師の肩書を持つ澤田真人さん。

  3. (KAMOS 9月号)「和食」に続き「泡盛・沖縄の食」も世界遺産登録なるか

    準備委員会発足泡盛マイスター協会(新垣勝信会長)が、沖縄特有の食文化と琉球泡盛のユネスコ世界無形文化遺産に向けて、8月に検討準備委員会が発足。

  4. (琉球新報)泡盛を世界文化遺産に 準備委員会が発足

    黒麹(こうじ)菌を使った泡盛をユネスコの世界無形文化遺産に登録しようと、泡盛マイスター協会(新垣勝信会長)は4日、登録推進に向けた準備委員会を立ち上げた。昨年、世界無形文化遺産に登録された和食に続き、沖縄の食文化の登録に向けて活動を開始する。

  5. (琉球新報)国産ラム楽しんで 生産3社、 初合同フェス

    ヘリオス酒造(名護市)とグルメ情報のパム(那覇市)は26、27の両日、県産ラムの存在を広く知ってもらう目的で、県産ラム酒メーカー3社の「オキナワンラムフェスタ」を那覇市国際通りのヘリオスパブで開催する。3社合同のイベントは県内初で、今後恒例化したい考え。

  6. (琉球新報)第6回全日本泡盛マイスター技能競技大会

    泡盛マイスター協会(新垣勝信会長)は6日の午後2時から、第6回「内閣総理大臣」賞全日本泡盛マイスター技能競技大会を那覇市のパシフィックホテル沖縄で開催する。観覧無料。県内外から17人が出場し、銘柄や度数、古酒選定、筆記、口頭試問などを受ける。

  7. (琉球新報)居酒屋に泡盛PR 東京の飲食業専門展で

    【東京】飲食業界の食材や設備、サービスなどが全国から集まる国際専門展「INTER―FOOD JAPAN2013」(同実行委主催)が5日、東京都江東区の東京ビッグサイトで開幕し、県内から県酒造組合(玉那覇有紹会長)と加盟21社が出展した。

  8. (琉球新報)ジェトロと県物産公社 韓国で泡盛PR

    県産品の海外市場開拓に向け、日本貿易振興機構沖縄貿易情報センター(ジェトロ沖縄)と県物産公社は6~9日にかけて、韓国ソウルのコエクス(Coex)ホールで開催された総合食品見本市・「韓国FOOD WEEK2012」に出展した。

  9. (琉球新報)学生、泡盛に興味津々 台湾・清雲科技大で講義

    泡盛マイスター協会(新垣勝信会長)による台湾・清雲科技大学での「琉球泡盛学」講義が9日に始まった。15日、琉球新報社を訪れた新垣会長は初講義について「沖縄の泡盛の歴史、文化に非常に関心を持ってくれた。テイスティング(味見)も集中して取り組んでくれた。

  10. (琉球新報)台湾で泡盛学講座 マイスター協会、現地大学と開講合意

    泡盛マイスター協会(新垣勝信会長)と台湾・清雲科技大学は、泡盛の歴史などを学ぶ「琉球泡盛学」の講座を来年2月に開講することで基本合意した。22日、県庁で会見した新垣会長は「泡盛は世界で無名に近い。講座を通して泡盛を津々浦々まで浸透させていきたい」と話した。

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