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  1. (琉球新報)世界遺産に泡盛 県も登録支援

    「産業復興に貢献大」県は25日の県議会代表質問で、黒麹菌・食文化圏における琉球泡盛の世界無形文化遺産登録に向け、支援していく方針を明らかにした。具志孝助県議への答弁。答弁で、下地明和商工労働部長は「琉球泡盛は沖縄の生活に深く結びついた歴史的・文化的にも重要な産品だ。

  2. (琉球新報)大使設置、署名活動へ

    世界遺産泡盛登録 推進委が初会合黒麹菌・食文化圏における琉球泡盛学の世界無形文化遺産登録推進委員会の初会合が18日、那覇市の泡盛マイスター協会で開かれた。委員長に安田政昭琉球大学名誉教授が選任された。

  3. (沖縄タイムス)世界遺産へシンポ開催

    泡盛黒麹菌 推進委が活動確認琉球泡盛の醸造で使う黒麹菌と、関連する食文化のユネスコ世界無形文化遺産登録を目指す「世界遺産登録推進委員会」の第1回会合が18日、那覇市の泡盛マイスター協会であった。定期的なシンポジウム開催や署名活動、世界遺産推進大使任命などの取り組みを実施していくことを確認。

  4. (沖縄タイムス)台湾国立大学で泡盛学

    県マイスター協 本年度開校へ管泡盛マイスター協会(新垣勝信会長)が、台湾の国立膨湖科技大学で琉球泡盛学講座を開講する。10月に調印し、年度内にスタートする予定。台湾の教育機関との連携は三つ目で国立大とは初めて。観光学部の学生を対象に初年度は焼く50人の受講を見込む。

  5. (琉球新報)泡盛講座、台湾3校目

    マイスター協会国立大と来月調印泡盛マイスター協会(那覇市、新垣勝信会長)は、台湾の国立膨湖科技大学で「琉球泡盛学」の講座を開講する。台湾の大学・専門学校では3校目、国立大学では初めての泡盛学講座となる。

  6. (琉球新報)泡盛講座を実施

    沖国大、沖大で泡盛マイスター協会(新垣勝信会長)は、9月から15年1月まで沖縄国際大学と沖縄大学で泡盛に関する講座を開講する。一般からの参加も募集している。講座では泡盛の歴史や泡盛の味を鑑定する方法などを学ぶ。

  7. (NAGOYA 大人の名古屋 9月号) 泡盛と沖縄文化の素晴らしさを広めていく

    沖縄の酒「泡盛」。味や文化に精通した泡盛マイスターに、その魅力を聞いた。「泡盛は米と黒麹菌と水だけで作ったのに、味と香りのバリエーションがいろいろと楽しめるところが最大の魅力です」。笑顔でそう語るのは、一般社団法人『泡盛マイスター協会』中部地区支部長で泡盛マイスター講師の肩書を持つ澤田真人さん。

  8. (KAMOS 9月号)「和食」に続き「泡盛・沖縄の食」も世界遺産登録なるか

    準備委員会発足泡盛マイスター協会(新垣勝信会長)が、沖縄特有の食文化と琉球泡盛のユネスコ世界無形文化遺産に向けて、8月に検討準備委員会が発足。

  9. (琉球新報)泡盛を世界文化遺産に 準備委員会が発足

    黒麹(こうじ)菌を使った泡盛をユネスコの世界無形文化遺産に登録しようと、泡盛マイスター協会(新垣勝信会長)は4日、登録推進に向けた準備委員会を立ち上げた。昨年、世界無形文化遺産に登録された和食に続き、沖縄の食文化の登録に向けて活動を開始する。

  10. (琉球新報)国産ラム楽しんで 生産3社、 初合同フェス

    ヘリオス酒造(名護市)とグルメ情報のパム(那覇市)は26、27の両日、県産ラムの存在を広く知ってもらう目的で、県産ラム酒メーカー3社の「オキナワンラムフェスタ」を那覇市国際通りのヘリオスパブで開催する。3社合同のイベントは県内初で、今後恒例化したい考え。

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