ブログ

  1. (琉球新報)5月から新執筆陣

    仕事の余白県内の経済関係者に自由につづってもらうコラム「仕事の余白」新垣勝信(しんがき・かつのぶ)泡盛マイスター協会会長。1948年那覇市生まれ。くもじ保育園や牧志保育園の園長を務めた後、日本バーテンダー協会沖縄支部を設立。

  2. (沖縄タイムス)泡盛マイスター 台湾で42人合格

    台湾の健行科技大学で25日、第2回泡盛マイスター認定証授与式があり、42人が合格した。台湾での泡盛マイスターは合計72人となる。地元メディア3社も授与式を取り上げ、世界遺産登録へ向けて泡盛が注目されている。

  3. (琉球新報)泡盛マイスター 台湾で42人合格

    健行科技大学の受講生泡盛マイスター協会(新垣勝信会長)は25日、台湾の科技大学で、泡盛マイスター認定証授与式を実施した。試験に合格した42人に認定証が授与された。合格者の中から成績優秀者上位4人が新垣会長から特別表彰された。

  4. (琉球新報)世界遺産に泡盛 県も登録支援

    「産業復興に貢献大」県は25日の県議会代表質問で、黒麹菌・食文化圏における琉球泡盛の世界無形文化遺産登録に向け、支援していく方針を明らかにした。具志孝助県議への答弁。答弁で、下地明和商工労働部長は「琉球泡盛は沖縄の生活に深く結びついた歴史的・文化的にも重要な産品だ。

  5. (琉球新報)大使設置、署名活動へ

    世界遺産泡盛登録 推進委が初会合黒麹菌・食文化圏における琉球泡盛学の世界無形文化遺産登録推進委員会の初会合が18日、那覇市の泡盛マイスター協会で開かれた。委員長に安田政昭琉球大学名誉教授が選任された。

  6. (沖縄タイムス)世界遺産へシンポ開催

    泡盛黒麹菌 推進委が活動確認琉球泡盛の醸造で使う黒麹菌と、関連する食文化のユネスコ世界無形文化遺産登録を目指す「世界遺産登録推進委員会」の第1回会合が18日、那覇市の泡盛マイスター協会であった。定期的なシンポジウム開催や署名活動、世界遺産推進大使任命などの取り組みを実施していくことを確認。

  7. (沖縄タイムス)台湾国立大学で泡盛学

    県マイスター協 本年度開校へ管泡盛マイスター協会(新垣勝信会長)が、台湾の国立膨湖科技大学で琉球泡盛学講座を開講する。10月に調印し、年度内にスタートする予定。台湾の教育機関との連携は三つ目で国立大とは初めて。観光学部の学生を対象に初年度は焼く50人の受講を見込む。

  8. (琉球新報)泡盛講座、台湾3校目

    マイスター協会国立大と来月調印泡盛マイスター協会(那覇市、新垣勝信会長)は、台湾の国立膨湖科技大学で「琉球泡盛学」の講座を開講する。台湾の大学・専門学校では3校目、国立大学では初めての泡盛学講座となる。

  9. (琉球新報)泡盛講座を実施

    沖国大、沖大で泡盛マイスター協会(新垣勝信会長)は、9月から15年1月まで沖縄国際大学と沖縄大学で泡盛に関する講座を開講する。一般からの参加も募集している。講座では泡盛の歴史や泡盛の味を鑑定する方法などを学ぶ。

  10. (NAGOYA 大人の名古屋 9月号) 泡盛と沖縄文化の素晴らしさを広めていく

    沖縄の酒「泡盛」。味や文化に精通した泡盛マイスターに、その魅力を聞いた。「泡盛は米と黒麹菌と水だけで作ったのに、味と香りのバリエーションがいろいろと楽しめるところが最大の魅力です」。笑顔でそう語るのは、一般社団法人『泡盛マイスター協会』中部地区支部長で泡盛マイスター講師の肩書を持つ澤田真人さん。

ページ上部へ戻る