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(沖縄タイムス)泡盛でカクテル 選手ら腕前披露

第十三回「総務大臣」杯琉球泡盛カクテルチャレンジアジアカップ2017

2017年2月18日の沖縄タイムス、経済面に「泡盛でカクテル選手ら腕前披露(第13回総務大臣杯 琉球泡盛カクテルチャレンジアジアカップ2017 」の告知記事が掲載されました。

「泡盛マイスター協会は3月12日午後1時から、「第13回総務大臣杯 琉球泡盛カクテルチャレンジアジアカップ2017」を那覇市のパシフィックホテル沖縄で開く。日本を含むアジア5カ国・地域から選手が参加し、技を競う。同協会は2月20日まで、参加選手を募集している。
※締め切りは2月25日までに延長※

日本、台湾、韓国、シンガポールに加え、今年からベトナムが参加し、出場国は5カ国・地域に増えた。

カクテル大会の観戦は無料で、一般来場も呼びかけている。沖縄を代表するカクテルとして公募で選ばれた「58KACHA-SEA(ゴーヤー・カチャーシー)」の試飲もある。

同大会実行委員長の小嶺直正氏、副委員長の貞岡結子氏は「各国の選手が独自のセンスで作る泡盛カクテルを楽しんでほしい」と話した。

大会後のパーティー・表彰式は前売り3千円、当日4千円。」

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メディア掲載情報

  1. DSCF2834
    2016年8月4日の沖縄タイムス、経済面に泡盛マイスター協会の海外での活動が掲載されました。
  2. 国際カクテル大会終了に、シンガポール&ソムリエ協会(ABSS)の役員の方々と、泡盛マイスター協会(AMA)の新垣会長ほか。
    2016年8月3日の琉球新報、経済面に泡盛マイスター協会の海外での活動が掲載されました。
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